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未分類 2014.12.03 (水)
地元で有名な泌尿科のある大きな病院の予約は11時でした。
その時の状態はもうヘロヘロです。

排尿痛&下腹部痛を耐えるために三日近く全身に力が入りっぱなし、全然眠れていない、熱っぽい、食事がとれない、すべて吐き戻す、そしてとりあえず痛い、痛い、痛い。

検尿を済ませて、診察を受けました。
今の症状を詳しく先生にお話しし、小さな病院にかかったこともお話しました。
そして痛みがひどいこと、とんぷくを吐いてしまうことなどもお伝えしました。

「(先生)前の病院で間質性膀胱炎のお話されなかった?」
一応言われましたけど、症状がちょっと違うので違うでしょう、とのことでした。

「(先生)検尿でも一切菌は出てないし、異常もない。心因性のこともあるし、膀胱の筋肉と鍛えてなるべく我慢してナントカカントカ・・・」
尿検査では全く異常が無かったそうで、先生の診察はそういうものでした。
筋肉を鍛える!?心の問題!?
絶対違う!と言ってしまいそうでした。

「(先生)尿の記録をつけましょう。その様子を見ながら段階的に詳しい検査もしていきましょう」
といわれ、一枚の用紙を渡されました。
尿の量と時間を記入するものです。

「(先生)五日後、またこの用紙記入したもの持ってきてください。とんぷく吐くって言ってたから、座薬出しときます。」
で、終了。チーン

解決せずでした。
何とか希望を見出そうといった大病院では、超上から目線の先生に軽く診察されて、記録をつけるように言われ返されてしまったのでした。
Secret


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